【御自由帳に寄せられた感想の一部とご来館者の声です】

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今日はひな祭り、梅を見にやって来ました。
この美術館に入り心をすくわれた気持ちです。ありがとうございました。

高知市 T.N・薊野  ぽん子(2018年3月1日)

 

自分はなぜ、ここにいるのだろう。
山の中の楽園、現実からの逃避行の果て…。
この素晴らしい場所に、今度はもう少しおだやかな心持ちで来たい。

南国市 岩本譲司(2018年3月1日)

 

以前に前の道路を通り何かな?と思いました。
今日中に入ってびっくり!感動しました。花の咲く頃に又来たいと思います。

南国市 福川(2018年2月20日)

 

初めて来ましたが、色々な作品が見られて良かったです。
屋外の展示も横に小川が流れていて
とてもリラックスして楽しむことが出来ました。

高知市 K.K(2018年2月18日)

 

あ、2度目の訪問です。
桜が満開の頃にまた訪れたいものです。

(2018年1月)

 

現在も対岸に造っている作業風景が見られ感動
高知は暖かいけれど山の中はひんやり
おカゼなど召されないようにお気をつけて…
完成が楽しみです。

高松市↓の娘(2018年1月20日)

 

娘と孫と3人で初めて来ました。いろいろのものが見えて楽しかったです。

香川県 I.T(2018年1月20日)

 

今日雨で、仕事休みになったので寄ってみました。
「初めて来てカンドーしました!」
この後も美術館に行く予定してましたが、
ここで一杯になりました!!
今度は家族で来たいと思います。
ありがとー

奈良市 H.T(2018年1月8日雨)

 

Happy new year !! 2018
お正月に、娘と2人で来ました!!
こちらは季節に応じて、風景が、 展示が
代わったりして、いつ来てもあきません。
又、今日は、武内先生が岸辺の展示作品を制作されている
貴重な場面を見れた日でした。
先生のバイタリティーを私も見習って、
今年もがんばりたいと思います。

ミキより(2018年1月)

 

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久し振りの入館で作品のすばらしさに感動致しました。
以前は桜の時季で温かく渓谷のせせらぎと
風景を見乍らのウオーキングが出来た事でした。
今回は知人の作品があり驚いた事です。
有難うございました。

南国市日吉町 片山澄子 他2名(2017年12月15日)

 

久しぶりに入館し、展示作品の多さと
その「スケール」にただただおどきです。
やせたその体のどこにこれほどの「バイタリチィー」がひそんでいるのかと、
私自身も力強さとそ芸術眼の深さを感動とともにもらって帰ります。

南国市後免町 中村時計博物館 館長 中村昭弘(2017年11月19日)

 

土佐の山中に楽園を発見しました。
とてもよい所だと思います。
又、是非きたくなりました。

徳島市  久米 浩史(2017年11月5日)

 

2015.12.26に来たTakegaki Asuka です。
二年前に来て、とてもすごい作品だと思い、
今回は友達を誘って来ました。

Takegaki Asuka(2017年11月3日)

 

親子4人で来ました。
チビ二人も芸術を感じとってかあきずに歩き回ってます。
自然も気持ちよく良い感じです。
栗があるので、コーヒーで食べれたらいいなー
栗コーヒーとか、作品も◎です。

J. Shoji(2017年10月15日)

 

友人2人で来ました。前回より作品がかわっていて、
見応えがすごくありました。
パワーもらえました!

(2017年8月)

 

今回は屋外立体物を中心に、舞踏練習のあいまに来訪。
訪れる度に新しいインスピレーションを受ける。
玉石群を見ながら、ふと、自宅洗い場にあった石の事を思い出す。
はて、あの石はどこにあるのか?どこから来てどこに行ったのか?
帰って探してみようと思う。

from 愛媛  kunstkammer(2017年8月27日)

 

今回は三回目です。知り合いの人とあるお店まで来まして、
国際現代美術館の話をすると、「入った事がない。」
ということでしたので、
「ここまで来て、入館しないのは損をしますよ」と言って
一緒にきてもらいました。すごく感動している様子でした。
 これを作り上げた先生は「すごい!すごい!」と言うばかりでした。
心がぐっと落ち着きます。
今度はゆっくり朝からお弁当持ちで来さして欲しいと思っております。
よろしく!春野町のJuliaです。

Y.Yoshikawa(2017年8月15日)

 

久しぶりにおうかがいしました。
重鎮作家に交じって若い(年齢ではありません)作家の人々の
みずみずしい感性の作品に出逢えたことが何よりでした。
川のせせらぎの音を聞きながら、自然と美を楽しませていただきました。

池 保正(2017年8月13日)

 

愛知県から来ました。私が今までいった美術館と全然ちがって、
みていてとても楽しかったです。又来たいです。

(2017年8月13日)

 

お友達に連れて来てもらいました。
高知にこんなステキな美術館があるなんて……
知りませんでした。
作品のパワー、そして美術館の異空間に
ありがとうございました。

高知市 西窪雅子(2017年8月8日)

 

遊び場創り(作り)の名人!!
壮大なあそび場づくり見せていただきました。
私も佐川の地に雑木林2町歩 植林6町歩
あそび場、学習の場づくりにいそしんでいます。

自在(2017年8月5日)

 

両親と一緒に来ました。
武内さんのことは知らなかったのですが、
来てみてファンになりました。

麻(2017年6月11日)

 

また来ます。 ありがとうございます。

(2017年6月10日)

 

コケも深くて落ち着きます。

池本 淳(2017年6月10日)

 

素敵な芸術を見せていただきました。

池本朝子(2017年6月10日)

 

テレビで見たのか、新聞で見たのか?
白木谷という地域に興味があって、その中に美術館?と
想像しながらわくわくしてやって来ました。

来てよかった! 中の作品も、戸外の作品や自然が
本当に気持ちよく、ずっとここにいたいように思いました。
季節が違えば、またいいでしょう。

感動!! ありがとうございました。

土佐市 森本(2017年5月28日)

 

友人にぜひといわれ伺いました。
非日常な違う世界にひたれて、リフレッシュ
高知にこんな場所があるとは!!とおどろきでした。
また来たいです。

(2017年5月21日)

 

浜口富治さんのご縁で参りました。
これは凄い!! 規模と質ともに有数の現代美術館です。
一昨日、旧家から浜口富治さんの軸が出てきました。
「ふいりょう ふりょう 春を呼ぼうよ」
       暮真 書    富治 画

(2017年5月14日)

 

一度来たいと思っていて今日ついに来ました。
大変すばらしい作品を見せていただいき、ありがとうございました。
又来たいと思います。

土佐市 田村浩幸(2017年5月5日)

 

少し寒いですが主人と来ました。山々が緑になろうとしています。
先生も奥様もお元気そうです。父さんの腰も治り、自然に感謝。
ありがとうございます。

高知市 62才(2017年3月27日)

 

何年かぶり、2回目です。
桜の咲くよい季節。
川の向こうに増設されるのでしょうか。
相変わらず力強い作品群…。
また来ます!

高知市(2017年3月19日)

 

きょうは、ひさしぶりでさくらを見ました。
すごくきれいでした。また、見てみたいです。

1年 さいとうれいな(2017年3月7日)

 

正蓮寺からウワサの「白木谷の梅」を観てみようと親子三代(母•私•三女)と訪れました。
現代美術館に感動しました。屋外の展示もすごかった。
親子三代のベスト3を記しておきます。
娘(22才) 1位 屋外の自転車(遊歩道沿い)
       2位 ボーリングのピンで作った作品
       3位 ウイスキーの瓶で作った作品
母(78才) 1位 屋外の東屋が寛げた
       2位 入口でコーヒーが飲めた
       3位 風道〜巡礼の風〜 一生懸命文字を読んでいた
私(55才) 1位 展示用のピアノが弾けた所
       2位 鮭のオブジェ
       3位 色紙「桜花散り、バラ咲いて…」のコーナー

(2017年2月26日)

 

独身二人で散策
もうすぐ聞こえる梅の花
ゆっくり見せて戴きました。

三谷知津子 勝賀瀬恵子(2017年2月14日バレンタインデー)

 

大駱駝艦、田村一行舞踏公演「土佐の山間より出づる」稽古前に来館す。
(2度目)
自由の枠が取り払われてゆく感の心地よさ

Kunstkammer Zoo(2017年2月10日)

 

主人と二人で来ました。久しぶり梅の花の咲きかけた午後。
この小道を歩くのが楽しみです。展示の「鮭」面白いので何度も見ました。
ありがとうございました。

ケロ(2017年2月2日)

 

相変わらずスケールの大きい美術館ですね。
コスパや内容を考えたら県立美術館なんかより何倍も素晴らしいです!!
高知の人や県外の人にももっともっと知られていってもらいたい美術館です。
また知り合いにもひろめていきたいと思っています。

minoru(2017年2月2日)

 

数年振りの来園!?
ここに来るとホットした空間があふれる。
芸術は自由なんだと……ありがとう 感謝

Keiko(2017年1月22日くもり)

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12月の終わりなのに暖かいです。
高知駅から自転車で来ました!
なかなかつらかった…。
でもたどりついたので安心しました。

神奈川県から  中村海渡(2016年12月19日)

 

まず作品の大きさにびっくりしました。
外の景色もきれいで川のせせらぎも聴こえてとても
いやされました。
ありがとうございました。
又、いやされに驚かされに来たいと思います。

M,高村(2016年11月25日)

 

遠足日和です。お弁当持って来ましたが、けっこう寒いです。
「あったかい汁物持って来たら良かった」と思う程でした。
「秋の白木谷も良いなあ」とふるえながら思った事でした。
また来ます。

池(2016年11月25日)

 

川の音がとてもきれいで、いやされます。
作品はどれも素晴らしいものばかりで、
嫌な事も全て忘れてしまう様な感じでした。感動です。

(2016年10月16日)

 

WAKUWAKUが止まりません。

Kunst Kammer Zoo(2016年10月15日)

 

見応えがあり過ぎて、びっくりしました。また来ます。
芸術と自然を味わえる美術館。

Miki(2016年10月10日)

 

見捨てられたような物の数々を使って見事なアートにしているのに心ひかれました。創作のエネルギーに圧倒されました。すがすがしさを感じました。

田村隆明(2016年9月22日)

 

いつ来てもすばらしい。多くの作品から生きる力をいただきました。
ありがとうございました。

(2016年9月22日雨)

 

普段近くを通ってるのですが、今回初めて来させて頂きました。
のどかで落ちついたところで、それと同時にすごい作品の数々、
楽しかったです。

ジュク(2016年9月11日)

 

美術作品拝観させてもらいました。
一口に云へば只々感動です。素晴らしき人間術ではと、考えるだけでおどろきの各々の形の美しさに感動させて頂き、満悦の感いっぱいです。幸せです。
武内先生のたゆまざる情熱と努力を思う存分味わさせて頂きました。有りがとうございました。
妻と二人でやって来ました。

山戸修吉(2016年9月9日)

 

白木谷小卒業生で、鳶中の川村唯月でーす。

川村唯月(2016年7月18日)

 

神野隆司です。
楽しい時間をありがとうございます。素晴らしい美術品です。
誰もまねが出来ません。もう一度見たい作品ばかりです。

神野隆司(2016年7月18日)

 

すっかり武内さんワールドにハマってしまいました。
真理をついた数々の作品は見ているだけで自分まで作品になったかのような気分にさせてくれます。
自分の中にある情熱を、私も爆発させたい!

船越夏海(2016年7月17日)

 

落ちこんでゆっくり心と体を休めようと思った今年。
帰省して、田舎の故郷の良さを感じたのはいつぶりだろう。
個性的な美術作品と、美しい風景に心が少しずついやされています。
来年は地元を離れてしまうけれど、試験に合格して新しい道を進んでゆきたい。また道を見失いそうになったころこの場所で力をもらいたい。
後悔を胸に、願いをこめて。

(2016年7月1日)

 

受験勉強の空き時間に来ました。
とても疲れていて、休みたかったので、いい気分転換になりました。
学校に飾られていた作品に似た物を見つけました。なつかしい。

浪人生(2016年7月1日)

 

母と初めて来ました。スゴイ!!!の一言です。
ヤマモモ美味しゆうございました。民宿できたらいいですね。

伊与田加寿(2016年6月23日)

 

ヨシダ先生の横でマイクを握りいし
    わが写真一枚もありてうれしも

梅の実の一つをもぎりて口にせば
    青春の味館迎る道

岡崎洋一郎(2016年5月30日)

 

(ひとり来て)
青梅の熟れないままに落ちている
 明日こそ想い告げてみるかも

Jun(2016年5月9日)

 

きょうは、一年生といっしょに、びじゅつかんにいけて、とてもたのしかったです。そとにさくひんがたくさんあって、たのしかったです。とちゅうで、いろいろなものがあって、ほんとうに、きてよかったです。

白木谷小2年 川田みやり(2016年4月)

 

いいひとときをありがとう
『感動した!!』
これこそ 芸術だあー

(2016年4月)

 

今日は久しぶりに来ました。
桜も散ったあとでしたが、それなりに……。
ここの庭には思い出,愛着があります。
遅椿にも出逢いました。

多恵子(2016年4月9日)

 

歩きながら、沢の音に心癒されます。
感謝!!感謝!!です。

(2016年4月)

 

今日は桜の春、岡崎さんの声で集まりました。
国際美術館で全員うれしいあつまりでした。ありがとうございました。

東山進、武村耕三、永野伸雄(2016年4月7日)

 

若葉の季節になりました。
谷川の流れの音、うぐいすの声
素晴らしい作品にふれることができました。
しばらく来ない間に充実しています。
今回は主人をさそって来ました。
比江(我が屋)から15分たらずです。
また、友人をさそって来ます。
奥さんの接待に感謝します。

岡崎(2016年4月7日)

 

今日は少し曇り空、風になびく赤旗のパタパタという音も芸術の中の感じです。
前に来た時とは作品も変って,より一層満足しました。
桃や桜も見事です。妻、娘も連れて来ました。

(2016年3月27日)

 

ここで弁当ひらくといいなあー!と思い、今日は弁当持参でやって来ました。
僕はこの静けさが大好きです。
この美術館はダイナミックであり、細やかでもあり、命(生、死)までも感じさせてくれます。
ここへはふらりと来るのが僕の好みです。

岡崎(2016年3月21日 晴れ)

 

アズマヤの木の香 薄日さす中で 心がなごみました。
奥様のお人柄にもひかれます。

(2016年3月)

 

以前通りかかったことがあり、今回初めて来てみました。
中のスケールにびっくり!!
そこいらの美術館の規模を上回る広さと作品数でした。
こんな田舎(失礼)にあるから、あまり知られてないようですが、もっと世に知られるべき美術館だと思います。また来たいです。

(2016年3月8日 晴れ)

 

梅も桜も咲く山間の美術館
 せせらぎの音、うぐいすの声

岡崎(2016年3月3日)

 

10年振りの白木谷です。梅の花と早咲きの桜!匂いっぱい……
渓谷のせせらぎ 何とも素晴らしい風景。本当に命が洗われました。
又来年を楽しみにしています。
武内さんは対岸で溶接作業?さて次は何の創作でしょうか?

高知市長浜 岡本(2016年3月3日(木)快晴)

 

外観からは想像もできないほどたくさんの作品が展示されていて、とても見応えがありました。以前来たときとは作品も変っていて、楽しめました。
また、来させていただきたいです。

(2016年2月20日)

 

今日も美しきこの日。
涼しい風、あたたかい太陽、そして芸術。全てが私をつつみこんだ。
ああ、なんと素晴らしい日だろう。
私は風に背中を押され、また、一歩前へ、一歩前へと進めそうだ。
合掌。

福田まさき(2016年2月)

 

春浅き白木谷で「武内光仁の世界」と再会。改めて気宇壮大、天衣無縫のアーツ天国に触れました。ご苦労様。武内作品はもちろん、集大成された土佐の芸術家の力作に感銘深し。ありがとう。よくぞここまで。展観され諸兄姉も喜んでいるでしょう。一個人の手で、よくここまで。谷岡久も今や目が不自由になっているが、この精魂こめた作品に再び出会えた。宮地俊一郎の若き日、高崎元尚の整然たる美の極致。大事にしてくれている。皆も嬉しいでしょう。ご苦労さま。(血わき肉踊った)

橋井昭六・冴子(2016年2月4日立春)

 

自分で想像をして、これ…この作品はどういう意味なんだろうと考えるのが楽しく、また感動を覚える作品もあった。
是非、続けていってほしい。いつかまた来たい。

26才 男(2016年)

 

ぼくは、はじめてだったけど、いろいろな作品がすごいですね!!
とくにはじめの門になっているところがすごかったです。

白木谷小3年 高橋愛翔(2016年1月)

 

みのまわりの物をつかっているのがすごいですね。
しずかでおちつきます。
すばらしいさくひんを見られてうれしいです。
くるたびさくひんがかわっていていいですね。

白木谷小3年 福留帆夏(2016年1月18日(月)10時15分)

 

青木健真様
ビックリポンの展覧会でした。
私より2才年上の青木さんすごい力量ですね!!
主人も天国から見ていますよ。
大変なドライブでした。
お元気で益々ご活躍を!! 

Yoshiko Torii(2016年1月7日)

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私も高知工業生で、デザイン科です。
デザイン科でも、生徒が自由に作品を作りますが、
武内さんのような作品は見たことがありません。
武内さんは、ものづくりの天才だと思います。
一般の人には理解しがたい作品ですが、
一般の人じゃとても思いつかない発想だと思います。
スゴイです!! 

Takegaki Asuka(2015年12月26日)

 

今年は色々な事があり、なかなか来れませんでした。
良い事も悪い事もうけ入れ今年も終わりそうです。
来年も元気で又来たいですね。ありがとう。 

K.S(2015年12月22日)

 

初めて訪問しました。
自然と一帯となった屋外スペースでのアートが良かったです。
川のせせらぎも心地よく、時間がゆったりと流れ…。
少し遠距離でしたが来てみるとこの広さが実に満足感を味わえました。

武吉恭子(2015年12月14日)

 

時はとどまっていない。
魂もとどまっていない。
武内さんも青木さんも。
白木谷に今日も涼しい風が吹いていた。
宙空も風にゆれていた。
止まっているものなど何もない。
さびたトタンの美しさ、谷川のささやき。
時と魂が一体となって
今日も涼しい風が吹いている。

窪川 武吉孝夫(2015年12月14日)

 

白木谷国際現代美術館に訪問より
白木谷川のせせらぎにさそわれて何度も訪問させて頂いてる私です。
いつも新しい作品に感動をおぼえ、次々と新しい手造りの作品に、中でもなかなか他では見れないアフリカ部族の手彫りの黒檀で魂込めた作品に、大変見入ってしまって、何度訪問しても何度も違った印象にうつり、心揺さぶられる私が、ただ、だまってたたずんでいます!
皆様のすばらしい作品に感謝して!
小鳥達と谷川の水音のハーモニーを感じながら…!

仙人もどき、歩き旅人  吉川より(2015年11月28日)

 

エネルギーをもらいました!!

香川県(2015年11月23日)

 

兵庫より駅前の観光案内ビデオを(パンフレット)を見て、
すごいと思いやって来ました。
まさしくその通り感動し、エネルギーをもらいました。
ありがとうございました。

(2015年8月14日)

自由表現のすばらしさ、感動です。

東京 李情丹(2015年8月14日)

前に向くことの美しさと純粋さをうれしく思います。
川の前に出来る立体像の完成を祈ります。
体だけは気をつけて下さい。

遊亀寿・淳子(2015年8月14日)

2015.8.11(Tue.)
あつい。ひたすらにあつい日です。
様々なカタチ、イロ、木や石や土。それらに呼び起こされる宇宙の姿。
思考のカタチ。ココロの奥まであつくなる、あつい日です。

川村聡志(2015年8月11日)

2015.7.21(火)雨
外の道を通る時、いつも気になっていました。
高崎元尚さんにも、ここは良いですよ、一度是非にと言われていました。
今回辺野古展の最終日との事で参りましたが素晴らしい展示でした。
(全体を見せて頂いて)
県立美術館よりもずっと楽しませて頂きました。
ありがとうございました。
(広さにも驚きました)

山本典判(2015年7月21日)

この美術館から「生きる」エネルギーをいただきました。
ありがとうございました。

(2015年7月)

平成27年7月12日(日)小雨
いつ来ても心が落ちつく場所です。
ずーっと時間を忘れて いたくなります。この空間 大好きです。

(2015年7月12日)

すごいパワーを感じた。
疲弊しきった自分としてはこのパワーの源は何なのか知りたいと思った。

(2015年6月21日)

山里の せせらぎ聞こゆ美術館 木組アートの楽しき 小道
夕映えの 鐘楼絵画四国路の 遍路の旅の人影とどめ

たかこ

来てよかった シンプルな物が沢山集まるとアートになりますね。

八幡浜市 かよばあ(2015年5月28日)

いや、ひと言「すごい!感動!!」
自然の中に作品がちりばめられて…
少し歩くたびに「あっ」「これ何?」などなど
とても楽しませていただきました。
変化する“美術館”ステキです。

林 博子・応子(2015年5月23日)

高知のこんな山奥に、こんなに素敵な場所があったなんて。。。
引き込まれる世界観。。。何時間でもいられそうです。
女性には嬉しいおそうじのいき届いたきれいなトイレも二重丸。

高知市 28才 YUKKO(2015年5月14日)

沖縄の旅の事思い出し写真展見にまいりました。
島村義一先生の絵を久しぶりに遭えました。青春時代が還りました。
きっときっと浜口富治先生らと「よみつ」で
武内先生のことお話なさっている事でしょう。
新緑を体一杯に受けて昼食もここで致しました。有難うございました。

真鍋 多恵子(2015年5月9日)

こんな遊びがあるかと感心しました。
観自在
義一さんにつれられて

佐川町 山母泄q(2015年5月5日)

今日は家族で初めて来ました。
一つ一つの絵と題名の意味を考えてみると、
「とても深いなぁ」と思い、楽しめました。

(2015年5月4日)

自然がいっぱいで、いいですね!
「人並の努力なら、人並みで終わる」という言葉に感動しました。

  上田 愛綾(2015年5月4日)

とても落ち着ける素敵なところですね。

カナ(2015年5月4日)

武内光仁、嘉子夫妻へ
何度来ても非常にくつろげる場所がここにあります。
昭和のにおいのする場所や近代のアート作品の数々に囲まれて
(色々な引き出して見てびっくり)
マイナスイオンを体中にとりこんで、すばらしい場所があり、
谷川のせせらぎと小鳥達のさえずり最高です。
本当にありがとうございました。

仙人になりきれそうにない生活者 吉川俊一(2015年5月2日)

今日は雨が降るけれど、香長遊和会で来ました。毎年、1回来ています。
大変と思いますが迎へに来ていただいて、いつもきれいに展示と庭園、
館内もきれいに整備されて、気持ちよくきれいに見せてもらっています。

山本益美 79才

今日は良いお天気で何よりです。
妻綾子と今年初めて気分が良く、とても感無量です。
昨年と又新しい風景を見学出来たのは、とても嬉しく想います。
この秋にも必ず参りたいと考えております。
アツイコーヒーごちそう様でした。

A子 87歳(2015年4月16日)

さくらがきれいだったり、自転車のアートやおもしろいアートなど
はくりょくするアートなどがあり、おもしろかったです!
最初の木をくみたてるアートなどは何日も何日もかけてやっと出来上がった作品だとおもってすごかったです。本物みたいな絵もありました。
えんぴつでかかれたのもありましたが本当にえんぴつで書いたのかなと思ったけどえんぴつでこまかくていねいに書かれていてかんどうしました!
いろんなアートなどがあって一番よかったのは自転車のいろんなもようとかでした。アートを見るたびに何日も努力してやっとできた作品なんだなと思いました。
一番楽しくなかったものはありません!私の想像をはるかにこえていました!
また行きたいと思います。

(2015年4月10日)

「Tomorrow will be better day!」

fifteen. Ogasawara Yuka.

H27.3.28 土 12:19
白木谷はいつ来ても美しくて、自然に恵まれていて、
本当に気持ちの良い場所です。ここは私の一番大好きな場所です。
心が洗われて、今まであったいろんな出来事も、
全部、何もかも忘れる事が出来ます。
いつ来ても必ず思うのが「ここで一生を過ごしたい!!」という事です。
高知工業高校の総合デザイン科に合格した事を伝えに来ました。
良い報告を伝える事が出来て本当に良かったです。
車の免許を取ったら、時間がある時にちょくちょく来ます。
今日もここでゆっくりと幸せな時を過ごせる事に心から感謝します。
ありがとうございます。
武内さん、奥さん、体に気を付けて、いつまでも健康で長生きして、元気で生活していって下さい。また来ます。

(2015年3月28日)

他人の妄想の世界は興味深いですね。

(2015年3月28日)

バイバーイ

小学6年 森谷彰太(2015年3月14日)

須崎より 又 来ましたよ
今度は花々できれいでしたよ
ゆっくり見て廻ります

松田(2015年3月14日)

絵画の好きな孫を見せに連れてこれました。
高校卒業し、クラブから開放され時間が出来たので
一度は見せてやりたく思い、とても喜んでくれました。
大学は美術の方に進むので、何にか感じたものがあったらしく
とても新鮮に思えた様、有がとうございました。

有光昌子(2015年3月12日)

本日は晴天なり。
祖母に連れられて初めて訪れた白木谷は今まで訪れた美術館の中で
最も自分の考え方を壊す所であった。
「人並みの努力では人並みの一生」の書を見た時にはっとした。
今これを書いているこの場所も川の音が凄く心地よく、
もう少しここにいたいという気持ちにさせられた。

高知市在住 18才(2015年3月12日)

3年ぶり(?)に来ました。
花木たちがすっかり大きくなって、むかえてくれました。
奥さまからのハガキが届くたび、来たい来たいと思いつつ、
なかなか、来れなかったのですが、今日は夫ときました。
いつまでもすわっていたい、そんなところです。
美術館の中も同じものもありましたが、
くるたび、かわっていて、静かになれる反面、館の中ではワクワクします。
武内先生、奥様へ、ありがとうございました。

(2015年3月8日)

つぼみだらけの白梅の木をながめながら歩いてきました。
ゆっくり芸術を鑑賞できるよい館です。

40代(2015年2月7日)

白木谷に通い始めてもう何十年たっただろう。
梅の蕾が春をささやく日新装の展示室にアフリカ部族の生命の営みを見る。
武内光仁氏の輝きはこの館に凝縮されてある。御夫妻の上に永遠の光あれ。

M.YANO(85才)(2015年2月3日)

生をゆるされて昨日85才になって主人と事の外
お心入れのあふれる美術館に伺はせて頂き感謝。
大そうありがとう存じました。
お心を寄せられる方々のお喜びいかばかりでございましょう。
益々のご発展を! 又 伺はせて下さいませ。

矢野のぶ(2015年2月3日)

2015年度も1月が終わりました!
2015年 音もたてずにカタッと変り2月になりました。
色々なジャンルの作品の数々に感動!
いつ来ても、くつろげるいい場所です。
谷川に水の音と、爽やかな風が今日も吹き抜けて行きます!
今もいい風が吹きますように!ありがとうございました!

仙人のような生活者 吉川俊一(2015年2月2日)

須崎より
下の原さんの言葉に同感です
花が咲いたら又来たいです

松田綾子(2015年2月1日)

 

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12/19(金)久しぶりに二人で来ました。
新しい物がふえていてとても楽しい時間になりました。ただとても寒い。

佐(2014年12月19日)

ものすごい創作のエネルギーを感じました。
莫大な作業の積み重ねが作品を形成する。

原(2014年12月)

川のせせらぎの音で遠い信州の故郷を…。
過去、現在、未来、いろんな思いがよぎります。
お友達にここのお話を伺い、一度来てみたいと思っており、今日。
想像以上でワクワク!!ドキドキ、シンミリ、ウキウキ。
こんな思いを作品に出来たらいいなーです。

大阪のおばちゃん(2014年7月20日)

 

安芸市から、又、やって来ました。(夫と)何回来ても、スゴーイの一言。
川のせせらぎ、移りゆく季節を感じます。今日は、ミョウガの花を発見しました。アートの中に自然が溶け込み、心の古里みたいなものを感じます。
いつの日か、孫と来たいと思いました。

長野(2014年7月14日)

 

梅雨の中休みの一時は自然いっぱい美術館の雰囲気、実にすがすがしい、何回来てもすばらしい景色に出逢い幸を感じる。毎日の家事に追われている主婦にとっては命の洗濯、リフレッシュでき命長らえる感じ。一緒に来た友達と昼食時は昔の話や現在の家庭との事等花が咲き話の切れる事がない。
まあ何はともあれ作品にふれ、感動の連続。ありがとう!ありがとう!感謝、奥様のやさしい心遣いも魅力で呼び寄せられる様な気持。いつまでもお元気でがんばって下さい。奥様バンザイ!!

(2014年7月11日)

 

あの人の笑顔、この人の笑顔、その人の笑顔。
いっぱい、いっぱいあふれる笑顔。
久しぶりの武内夫妻との再会です。
50名の作品の数々、本当に本当に、感動の連続!いつも、いつも、ここにいる。無心になれる心、癒される、魂がゆさぶられる。私が今を生きる。
“いつもいつもいつもありがとう”
○山もも、いくり、びわ、うめ、ぶどう、沢山実る自然界館
(みょうが花が1株デジカメにてパチリ!)

高知市 自由人代表 吉川俊一(2014年6月27日)

 

いつもいつもご案内を頂戴しながらなかなか行けない。冬が過ぎ、春が過ぎ…で、今日やっと来ました。
武内光仁さんの作品群に圧倒される一方で高知県内や県外の個性のあるアーティストの作品を収集展示され続けているエネルギーに脱帽します。公的施設でなく個人がこれをやり遂げようとするところは、さすが武内様だと思います。
これからも個性ある展示会を続けられることを切に願っております。

高知市 池添 正(2014年5月31日)

 

只に驚異の一言につきます。ここに注がれた労力。芸術とは実践をすること、創作をすることを教えられました。
芸術家あるいはそれを名のる人もいますが、武内さんの芸術を比較すれば多くの方は届かないと思います。
学ばねば、心血注いで作品をつくらねばと思いました。

(2014年5月)

 

新緑の したたる下を 吹く風と
せせらぎの音に 心いやさる

岡崎洋一郎(2014年5月18日)

 

吉岡さんに誘われて初めて来ました。
こんな素晴らしい美術館があるとは、ただただびっくり。
ありがとうございました。いやされました。
また梅の咲く頃来させてもらいます。
水も、空気もすばらしい!

山本万里子(2014年5月11日)

 

熟女5人訪問しました。庭もお手入れがよく出来ています。
芸術性は各々の感性ですので分からないところもありましたが、こんな場所にこんなアート展があることを知りよかったです。

(2014年5月9日)

 

娘に連れて来てもらいました。今年こそ最後かしらと思いつつ毎年来て居ります。とても幸せです。がん張って来年も来たいと思います。
大杉の山の中から参りました。ありがとうございます。

大正8年生まれ(2014年5月9日)

 

主人と2人で拝見を楽しみに参りました。お逢いできず残念ですが、次作を楽しみにしております。
沢山の新作を勉強して帰ります。久しぶり奥様にお逢いできてうれしいです。
川の音にホッとして鳥もさえずり

中村 田井(2014年5月9日)

 

開館6周年おめでとう存じます。この度も伺い幸せな一時にひたらせて頂けました。先生と嘉子夫人の益々の御発展を念じつつあります。

矢野のぶ(2014年5月8日)

 

青い梅の実が所狭しと実る白木谷に又来ました。武内光仁さんの汗と努力で白木谷の里が美の殿堂に変わって行きます。いつの間にか、この光仁さんを生んだ山川が光を放っている様に思われるこの頃です。

(2014年5月8日)

 

とてもおもしろかったです。

中司翔子

 

こいがいてたのしかったです。

なかつかさゆうこ

 

またきたいです。

ふるやあいか

 

幾山河、山川遠く離れても、又逢う日まで。色々珍しい物ばかりでびっくりしています。

香北町友人と(2014年4月19日)

 

今日は主人と2人でブラッとやってきました。
はじめての場所でしたが、とても、のんびりと落ちつくことができました。
「小川のせせらぎ」と「小鳥の鳴き声」なんとも、のどかです。

安芸市の夫婦より(2014年4月3日)

 

今日は、中1と小3の息子を連れて来ました。
子どもたちも一つ一つの作品に「すごい、すごい!」と驚いていました。
奥へ奥へと美術館が続いていて、とてもおもしろいと思いました。
とても、作品がうまくてじょうずでした。
とくに白い紙がたくさんならべてあるのがじょうずでした。

Seigo, Tadayuki & 母(2014年3月30日)

 

妹の婦美さんが何時も出て来る様に声をかけてくれるけどなかなか出かける事がなく、今日は姪の明子の車に便乗して三人でゆっくり温かい春の陽ざしを浴び乍ら中食をゆっくり楽しみました。
静かな、川のせせらぎをきき乍らなつかしいひとときを過ごしました。
又次の機会をたのしみに。

前田 豊・川村婦美・北村明子(2014年2月27日)

 

今年は冬が長く高齢者はとても暮らしづらい。本日も雪まじりの雨、皆んな口から出る言葉は寒い、冷たいの連発。手も出ん足も出ん状態。
インフルエンザも流行。早く温かい春が来るのを待つのみ。でも気をひきしめ元気で前向きに生きよう!
でも、いつ見ても作品はすばらしい。感動。武内光仁様何時迄もつづけて下さい。命のせんたく(洗濯)場所ですもの。

遊和会 代表 山本(2014年2月14日)

 

どの作品も、スケールが大きく、圧倒されます。
また、私が、まるで、作品の一部になったような気持にも…。
今度は、家族もつれてきたいと思います。

(2014年2月11日)

 

並の努力では、人並みにしかならん。
早う知っとったら100倍頑張やがったに残念!!
今人並み以下ぢゃと歯がゆい想い。

82才(2014年2月)

 

なんてすてきなアート作品たちなんだろうか。この世にこんなにも寄せ集められたアートと自然が一体化した場所があるなんて。げにたまげました。あたしも芸術家のひとりとして、大きく心をゆさぶられたので、これからも創作活動にいかしたいとおもいました。
ええものを沢山みれてよかった。芸術家の道を精進します。

むらたなみえ(2014年1月20日)

 

初めて来ました。 作品が多く、また外も楽しいです。
夏にまた来たいです。梅の頃も良さそうですね。

M.T(2014年1月19日)

 

また来てしまいました。
夫と二人で、季節を感じながら武内先生のアートに、再度感激でした。
次は、オランダ、ベルギーに行ってから来ます。四方竹も良し。

長野(2014年1月11日)

 

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特にあても無く年末の暇を潰しにきました。
ピアノが無くなっていて悲しいです。
どの作品というわけでもなく、全体の雰囲気が好きです。
寒いので、今度は夏に来ます。

(2013年12月30日)

 

男二人で年のせに来た。今度は彼女と来たい。(おらんけど)
冬の枯れた木もいいと感じた。

(2013年12月30日)

 

美術館の中に家があったのでびっくりしました。楽しかったのでまたきたいです。

矢的(2013年12月)

 

作品がすごかったです。

ダイナ(2013年12月24日)

 

作品の中に入って楽しかったです。

ゆき(2013年12月24日)

 

武内先生のパワーを感じました。
絵も立体も小道も草木、花も全てが素晴らしくて感動しました。
白木谷の自然とみごとに融合した美術館ですね。
完成までの御苦労も相当だったのでは…と、想像してしまいました。
石達をどうやって運んだのだろう〜。
色んなことが頭をかけめぐりました。
日本各地はもとより世界中の人々に見に来て欲しいと思いました。
これからも素晴らしい作品を私達に見せて下さい。
たのしみにしております。
いつも、おだやかな奥様に会えるのも嬉しいことです。
お二人の益々の御活躍を土佐市から願っています。
どうもありがとうございました。
今からおいしいコーヒーをいただきにもどります。

山崎(2013年12月23日)

 

偶然にも素晴らしい出会いができました。

田中俊行(2013年11月10日)

 

いつ来ても、楽しい。 いつ来ても、ワオー〜〜
いつ来ても、来て良かったと思います。 又来ます。

四万十の凸凹二人(2013年10月20日)

 

久しぶりにやって来ました。 心が清れます。

四万十 山岡克輔(2013年10月20日)

 

おかあさんときてたのしみました。 今日はじめて美術館にきました。
とてもステキでした。息子のしゅうまんといっしょにきました。

(2013年10月3日)

 

Hey friend!
It's brightly pictures!
Thank you so much!
Great nature and great pictures.

(2013年9月)

 

秋の香り、谷の水のせせらぎ、栗のいがぐり、ヤマモモ。
アートが自然に溶け込んでいて素晴らしい。
水の音が、清らかで、又、友と季節を替えて来ます。
今日は夫と二人、外国でも、色々見て感じて、生きる元気をありがとうございました。

長野(2013年9月9日)

 

圧倒的な迫力!!スゴイ

(2013年8月22日)

 

初めて来ました。 びっくり、あんまりステキなので感動です。

(2013年6月29日)

礼武、弘尚の3人で来ました。
カニを捕らえて遊びました。
雨の日の白木谷も良いですね。
雨の音、鳥の鳴き声、緑のにおい、素晴らしいです。

直子(2013年6月14日)

 

すごいにゃん。うあ。またきます。なかなかおもしろいね。かんぺき。

ふくどめほのか(2013年6月14日)

 

すばらしい作品に感動しました。
自然に囲まれた東屋でお食事をさせて頂きました。
いつもよりおいしかったです。
何度来ても良い所。多くの方に広めて行きたいと思います。
ありがとうございました。

香美市土佐山田町香長地区遊和会(2013年6月)

 

16:00、久方ぶりに白木谷国際現代美術館を訪問させていただきました。前の時よりさらに歩道も拡張し、梅やビワがたわわに実っていて、梅ひとつ、ビワひとついただきました。おいしかったです。武内光仁先生は野市の龍馬記念館のリフォームの仕事をしておられるとの事。出来上がれば伺ってみたいと思います。先生に於かれましては、御夫婦そろって御健康でこの素晴らしいお仕事を発展させていただきます事をせつにお願い申し上げます。

高知市 森澤正典(2013年6月7日)

 

今日は5月の晴天、ジャズライブ。
山桃の実も沢山青成り、栗の花、小梅、サックスのひびきも山一面にひびき、すばらしい音色だった。沢山の人が鑑賞していた。拍手一杯、すばらしかった。又コンサートして下さい。有難うございました。

(2013年5月24日)

 

今年1月10日(木)にこの地に来ました。
再度庄田氏のフリージャズ公演に訪問しました。新緑(みどり)の中にて、すばらしいジャムセッションを聴かせて頂きました。
いい緑の中で、いい楽器、いい音色、いい笑顔がこの地にいっぱいに広がって行きました。
そして、人々との色々な楽器名も知らないようなそれぞれを手に持ってすばらしいセッションが出来ましたね!
“フリージャズ、大変楽しくバンザイ、どうもありがとう”

高知市 吉川俊一(2013年5月24日)

 

こんな楽しい美術館は初めてです。
自由闊達で、作者の意図が自由奔放に表現されていて!今日も県立美術館に行って来たばかりだけど、常に見張られている感じで息苦しい。こちらでは、自由に写真撮影を、と書かれていたので、楽しんで撮らせていただきました。作品に添えられている言葉やタイトルがまた良い!!
また来たいと思いました。

篠原真弥(2013年4月7日)

 

武内先生へ
本当にお久し振りでございます。
一寸逢いたく参りましたが、留守で残念でした。
お元気の様子で何よりでございます。
私少しずつ元気になり数年ぶり高知に参りました。
美術館内新しい作品や、裏には面白いオブジェや、石も又新しく積み変えて、それはそれはすばらしい時間を楽しんで居ります。
お逢いできない分美しい優しい奥様お逢いできて大変良かったです。
又お逢いできます事を楽しみにしています。

ミエ子

 

不思議な世界に来た感じです。
母と双子の妹と来たのですが、母は1年前にもきていてこの美術館の大ファンです。
これて良かった。ありがとう。

高知市 19歳(2013年4月2日)

 

花がきれいでした。

(2013年3月16日)

 

作品が生きてるっ!!って感じました。
一人一人の思いが伝わってくるようでした!! >▽<!
何で今まで知らなかったんだろう?悔
もっともっとたくさんの人にこの美術館の魅力が伝わればいいのになぁ。
美術最高!!!
そして白木谷最高!!

高知市 憩(2013年3月15日)

 

今日はたまたま学校が早く終わったので来ました。
いつ来てもいいです。
あと白木谷小の人へ
「早く中学校来いや!!」END

丈留(2013年3月14日)

 

両親を連れて、梅見がてらにきました。

(2013年3月12日)

 

テレビで見ました。期待はしていませんでしたが、びっくりしました。素ばらしいの一言です。
又来てみたい! 夏には又来ます。

高知市 五木(2013年3月3日)

 

先日は友人ババ2人で来ました。今日は連れそいのジジを2人で来ました。
梅がきれいで今日は弁当をもって来ました。楽しんでいきます。
いつもありがとう。

(2013年2月28日)

今年もおじゃま致しました。気持ちが落ちつきます。

恵子(2013年2月21日)

 

香美市ふれあい交流センター一行、11人参りました。前回来た時より色々変わっていて、とても見る所がありすばらしいです。フキのとうが少し顔を出していました。

(2013年2月21日)

 

色んなアートが観られてお腹がいっぱいになりました。また季節が変わってから来たいと思います。

(2013年2月18日)

 

どういう思いで作ったのか、書いたのかすごく気になりました。頭の中でめいいっぱい想像しましたが、「なんでだろう?」とか「こういう意味かな?」など一つ一つの作品をあじわえました。100人には100通りの考えや思いがあるのですね!!ありがとうございました。

田藏(2013年2月18日)

 

ものすごいアートをみせてくれてありがとうございます。

竹内(2013年2月17日)

 

梅の小枝から香ります。春のおとずれ。豊かな宇宙的広がりを感じる庭です。

直子(2013月2年17日)

 

自然の中で、芸術が調和しているんだと思う。芸術に関心を持つ人が増えると良いです。

(2013年2月17日)

 

たのしかった。

(2013年2月11日)

 

一年来ない内に、芸術品が増えていました。(かなり)力づよい作品に圧倒されています。山間にすてきな名所ができて、わくわくします。これからも意欲的に作品づくりにはげんで下さい。

(2013年2月5日)

 

仕事仲間四人と散策にきました。寒い!!
白木谷には、はじめてきました。ここから家は近いけれど、いいところです。アートの世界へはほど遠い私だけれど、子供の頃はわりと絵を描くのも好きでした。また、きます。

(2013年1月19日)

 

窓外の梅のつぼみも寒さにふるえている感じ。
この梅の花が開きはじめた頃、又来ます。

武吉 束(2013年1月18日)

 

今年も白木谷国際現代美術館に来させて頂けて、お作品としあわせな一時を恵まれ、美味な空気とおだやかなながめを深い感謝を申し上げます。
玉石一つ一つに入魂をしみじみ感じしあわせです。
昨日は大風だったそうですが、紳士のネクタイおだやかで。お食事真っ最中でした。
大きな白いキャンバスもたのしみに!

矢野のぶ(2013年1月15日)

 

今日、友達ときて、いろいろな作品があって楽しかったです。またきます!!
ひさしぶりに来て、作品がかわっていて、たのしかったです。
久しぶりに来てたくさん作品があったので楽しかったです。

虎太郎、和希、匠(2013年1月12日)

 

2013年あけましておめでとう。
“もう一歩・もう一歩・あと一歩”をテーマに、心新にスタート致しました。
すばらしい作品に感動!魂がゆさぶられる私が今ここに生きる。
“どうもありがとう”

高知市 吉川俊一(2013年1月10日)

 

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さくひんは、しぜんといっしょにつくったのですね。よくわかります。^v^
とてもかんどうしました。これからも白木谷のしぜんをまもってくださいね。
わたしもがんばるのでがんばってください。
これからもげんきでいてくださいね。
もちろんなが生してください。アートはすばらしいですね。
「ありがとうございます。」
「サイコー」

竹内(2012年12月16日)

 

迫力と安らぎと、不思議な空間です。感謝!
季節を変えて、又来ます。

(2012年10月19日)

 

情報で知るよりもはるかにすばらしい作品が多々あり、感激しました。興奮し鑑賞させてもらいました。又来館したいです。(孫と一緒に来ます。)

ババ二人組(2012年10月13日)

 

初めて来てアートにビックリ!!感動しました。お弁当持参で、6名でこのあづまやで昼食を…。谷川のせせらぎを聞き乍ら、山の風景も、木々も素晴らしい一日を過ごさせて頂き、感謝します。
他の人達にも、ここに行くように勧めます。

シルバー集団(2012年10月6日)

 

 八月十八日の高知新聞に掲載されていた「方丈の記」を読み、思いきって白木谷国際現代美術館に来ました。以前から武内先生のことは新聞や県展等で知ってはいましたが、雲の上の人のことだと思い、身近な存在とは思っていませんでした。ところが今度の紹介は野外の作品を作り上げていくまでの先生の心情がやさしく語られており、こんな気持ちでいつも制作されているんだなぁと強く感じることができました。いつも作品の中に出てくる手形に、私も何なんだろうなぁと思っていましたが、小学生に対する「おんちゃんはねー手の中にも宇宙があると考えてやりゆうきねー」という言葉で納得したような気になりました。
 樋村さんの絵七宝を見てその大きさと色の鮮やかさに大変驚きました。以前椿のブローチとか帯留めが気に入って求めていましたので今回も飾りものがあるのかと思って来ました。今回は展示されていなかったのが少し残念でしたが、先生の好きな椿や、月下美人、能の舞姿等、これはこれで大変立派で素敵でした。

ご来館者の声より(2012年10月2日)

 

夢、希望、幸せ♥
自然のすばらしさとアートの調和、若者には希望、中高年には働きがいを、お年寄りにはやすらぎを与えるこの自然の中のアート。素晴らしいの一言です。

高齢者(80歳)(2012年9月21日)

 

谷川の水音、ここではセミの声も鳥達も猫までもこの美術館に安らがせてもらっている様に、愛おしく思われます。
この館の窓を開けさせて頂くと、涼風が「風道─巡礼の風」を、そして峠の美しい眺め。ツクツクボウシの声も。
池田龍雄先生のお作品等、この度も拝見出来て感謝。川向こうのオブジェも待たせて頂きます。

(2012年8月25日)

 

素晴らしい作品の数々におどろきでした。自分の中ではシャガールの展示会よりパワーを感じ、刺激をうけました。また来たいです。

(2012年7月16日)

 

何度訪問させてもらっても感動です。今日は、下の方のことも考えずに過ごせる幸せをかみしめています。宇宙にいるみたいです。ずっと飛行士を夢みてきた私には最高の場所です。ここに来ると身も心も洗いながされるような気分にしてもらえます。本当にありがとうございます。一緒に同行したもう一人の方もとても感動しております。

Y.Y(2012年7月8日)

 

友達にさそわれ来てみた所、来る道の途中、この山の中に美術館とはと一寸とまどっておりました。
来てみた所、ほんとにおどろきの連続、もっともっと多くの人に見せてやりたいですネ。
今度は又別の友達や孫達をも連れて来ます。これはすごいと一言につきます。

土佐市 松岡(2012年7月8日)

 

川の音、静かな里、緑の風、心が休まります。

清水(2012年7月7日)

 

梅雨入りが報じられたる二日後の白木谷美術館に快晴の風。

岡崎(2012年6月10日)

 

天気清明なる中、1年ぶりに娘をつれてきました。
白木谷の自然の中、フィットしながらも、存在感のある美術館という作品に心安まると共に、パワーに圧倒されました。鳥のさえずりやせせらぎのBGMも良く、充実した時を過ごせました。
未だ作成中の様子が、ますます楽しみです。

岸本健次(2012年5月18日)

 

屋内、屋外、ともにダイナミックな作品というか、美術館自体が作品、アートしていて大変楽しいです。たくさん自然と武内さんのエネルギーをもらいました!!アリガトウ☆

キシモト(2012年5月18日)

 

美術館の玄関前、美しい5月をウグイスそしてホトトギスの声にむかえられ、館のロビーに北の門・南の門にむかえ入れて頂き、とてもうれしかった。この日は一緒に見させて頂きたかったが、叶えられずに県外に旅立った孫に写真も送りたくて写させて頂きました。「子供達よ一番苦しかった時を忘れない様に」の力作もメッセージも孫と一緒に拝見に伺います。
遊歩道伸ばされ間近に「銀座宝飾店」のお作品を見られうれしくおどろきでした。次にも御発展を念じつつ感謝です。

矢野(2012年5月17日)

 

梅の実が2cm程に育ち、白木谷の流れには10cm程の小魚が群れています。光仁さんの労作により、小公園が次々に道を整えて拡張されています。
汗の結晶、美の結晶、この殿堂よ永遠に!

(2012年5月17日)

 

母にはなれずじまいで暮れようとしています。芸術、美術にふれ、山にいこい、グリーンな空気を吸い、友人と来て、こんな幸せなことは、他にはありません。有難うございました。又、来ます。

(2012年5月13日)

 

何回もおとずれましたけど、初めての人にみせたく宮地さんを案内しました。もうすっかりガイド役がつとまるようになりました。でも何度みても感動の連続です。

伊与田(2012年4月23日)

 

白木谷の美術館はすばらしい。見学をさせて戴き、感無量です。又、秋の涼しい頃に是非、ゆっくりと楽しみたいです。私の思い出になります。

(2012年4月23日)

 

毎年、この美術館が発展、前進していることを嬉しく思います。益々の御発展をお祈りしております。

坂本孝幸(2012年4月15日)

 

桜見に来るも散り姿。残念、又、来年。

(2012年4月2日)

 

今年もやって来ました。もっと早く来たかったのですが、風邪や鼻炎に負けて、やっと今日来ました。
ここに来るとホッとします。又、色々なものがふえていました。進化しています。ホーホケキョの鳴き声を聞き、夫婦で春を満喫しています。ありがとう白木谷。

(2012年3月28日)

 

初めてこの場所に来ました。
彼岸桜と梅、水仙の香りにいやされました。桜の頃にまた来たいです。

(2012年3月18日)

 

3月16日に妹達とお弁当を食べてとても楽しい美術を満喫しました。静かな所でとてもいやされました。梅の花も満開、うぐいすの鳴声をひさしぶりに聞きました。大きな声でホーホケキョ ホーホケキョと2、3回唄ってくれました。久々の声でした。又来ようねと云って、出口で奥さんのコーヒーをいただきながらおしゃべりして帰りました。妹もよろこんでいました。
それが、次男の嫁がどうしても行ってみたいと云うので、又今日も3人でやって来ました。先生じきじきに遊歩道を作っていました。感動しました。お元気で頑張って、私達のいこいの場所をいつまでも。
水仙、フキのとう、みつば、天ぷらにしたいネ。

(2012年3月18日)

 

今日は少し小雨もあり、肌寒い春です。 白木谷の梅も、ぱらぱら散って残り少ない花のつぼみもありました。美術館の梅は100%の満開でした。
妹等と3人で食事をしました。帰りのコーヒーが楽しみです。
又、友達と来る予定です。気分がはれます。

(2012年3月16日)

 

寒に耐え 役目を果たす 梅一輪
今年は寒い冬でしたが、梅の一輪が春の訪れを感じさせてくれました。今年がいい年であるように願っています。

藤村(2012年3月13日)

 

このようなユニークな美術館、自然と一緒一体感があり、心が研ぎほぐれる心持がしました。
日本の歴史のなかでつらく胸にささる災害、1年前の3月11日に地震、津波に東日本がおそわれた頃、この地で白梅の中につつまれ、東北の人達にもどうか平安な日々が訪れますよう、祈りました。

有光(2012年3月11日)

 

みんなできました。このあいだより、いろんなことをみつけました。またきます。

(2012年3月11日)

 

白木谷の現代アートの館へ地元の野村さんにさそっていただいて、念願かなって訪ねました。数々の作品に感動ひとしきり、外に出ると見事な白梅の花、やわらかい春光の中のオブジェに春のいぶきを感じ、ぜひ若い人達と又来てみたい感じになりました。ありがとうございました。
白梅の道 「巡礼の風」 抱きおり

山崎(2012年3月10日)

 

ただ通りがかりにあったので、たまたま入りました。
作品一つ一つもそうですが、敷地内全体のパワーに圧倒されてしまいました。
またきます。

(2012年3月9日)

 

日本の原風景である谷あいの自然の中での強烈な個性の主張が、不思議と違和感なく圧巻です!!ウーン。

(2012年3月6日)

 

午前中は雨が降っていました。午後2時雨が上り、美術の鑑賞後、梅、遊歩道からの谷川をこちらへ来るたびに次々と変化しているのに驚きです。すぐに実行するのですね。

岡崎(2012年3月5日)

 

案内の葉書、来ちゅうきいこうね。
一人で来てしまいました。静かにすごすのもよいことです。帰りに奥さんのコーヒーも楽しみです。
道にまよってたどり着いた。中へ入ってびっくりした。美術と言う本当にすばらしい。
何も理解出来ないかもしれないが良かった。

エリ子(2012年2月27日)

 

この様な美術館初めて、本当に感動。中も外も感動です。

(2012年2月25日)

 

何か吐き出したい衝動に駆られました。ありがとうございます。

古田(2012年2月23日)

 

何となくドライブで通った道にこんな美術館があるとは思わなかった。
美術にうとい分、理解できない物が多かったように感じたが、何が、どこが、とははっきりとは分からないが、素晴らしい、すごいと純粋に思った。自分の日常ではあまり見る機会がないので、今回ここにこれて、武内さんの作品を見ることで、刺激を得られたように感じた。
川のせせらぎの音がとてもキレイで心が和みました。また来たいです。

匡貴(2012年2月23日)

 

梅を見に来たのですがまだつぼみということを知りました。ここで1つ知りました。
そこで、ぼくはここの場所に吸いよせられるようにここに来ました。で、こんなところにこんな素晴らしい所があるとまた1つ、知りました。これで2つ。ここに、芸術の素晴らしさがあると知りました。
またここに来ます。

京路(2012年2月19日)

 

主人が新聞で時々拝見して、ぜひ一度行って見たいとの事で、親しい方と一緒に来てみました。
初めての事で別世界にいる様でした。散歩中に小雪がちらつく良い風景でした。
又訪れて見たいと思います。

(2012年2月18日)

 

ここにはじめてきて、ぜんぶのアートがすごくて、どれがいちばんすごいときかれると、ぜったいわからないぐらいすごかったです。またきます。

坂本(2012年2月17日)

 

やっとお天気になり、梅が咲いてるかと、絵見がてら久しぶりに訪れました。友と2人で。日射しも柔らかく風もなくおだやかな一日、遊歩道ゆっくりと散策し、梅の花の開く頃又来たいと思います。

(2012年2月16日)

 

久しぶりに訪れた白木谷。作品もさること乍ら、周辺の様変わりに驚きの声を発しつつ歩く。まだ梅のつぼみは固いけれど、もうすぐすれば匂い立つ木々の中を歩くのは楽しい。曇天だったのに、いつの間にか日が射しはじめ、早春とは思えない。おだやかな気持ちはなぜだろう。
誰かと一緒に、また春爛漫の時、あるいは夏の川のせせらぎを聞きに訪れたいと思う。

Y.Y(2012年2月16日)

 

冬のお花もすっきりとしてすばらしい。木々の蕾もたくさん付いて、すぐそこに春が来ているのが見える。土手には水仙の花がいまにもはじけそう。谷川の水もすんで透明。白木谷の息吹が聞こえる。

(2012年2月11日)

 

早春の美術館に伺うことが出来てありがとうございます。
谷川の音をたのしみながら山際に太陽がかくれる3時20分頃を、宝石をみる思いで眺めることが出来ました(美しく塗られた椅子にも座らせて頂いて)。常に前進なさる新しいお作品、元気を頂きました。

矢野(2012年2月11日)

 

何年ぶりかの同窓会11名で“まあ、まあ、すばらしい”と言いながら見学しました。すばらしかったです。ありがとう。

(2012年2月3日)

 

やっと来れた白木谷、憧れの白木谷!
ずっと訪れてみたいと思ってた白木谷! すごく癒されました。
もっと山の上の味気ない所に(ごめんなさい)…と思いきや、こころ和む渓流や林にほっとしました。
その中にすごい美術品が一杯。 心が一杯満たされました。
そして、一度お逢いしてみたかった武内光仁先生にお逢いできて、とっても嬉しかったです。
何かこわ面の方だと勝手に想ってたら、全然、柔らかい笑顔の素敵な御仁だったのに久々感無量。思い切って訪れて本当に良かったです。有難うございました。
又、再度来させて頂きます。

竹葉笑子、山沖恒光(2012年1月22日)

 

ジョン万次郎の絵をかいて、かざられているので見にきました。そしたらすごいさくひんがたくさんあっておどろきました。ぜったいまた、みに来たい〜。

(2012年1月8日)

 

又、きました。病身には、友が活躍していて、うれしいかぎりです。
近頃、友人が次々となくなり、さびしい思いをしてます。60すぎてから、マッターホルンへ登ったり、CDを出したりしてガンバっている友人もうらやましく思うし、おれの分もガンバって欲しいと思います。

正彦(2012月1年8日)

 

高崎先生、梅尾先生の作品に久しぶりにお目もじ、ステキな空間に連れて来てもらってありがとう!!

(2012年1月7日)

 

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秋の白木谷、昨日の雨で水量も増し、濤々と流れています。この故郷の川辺に、武内さん御夫妻が営々と築かれた美の館、それは武内光仁さんそのものです。願わくばこの館の永遠ならん事を。

(2011年11月24日)

 

天のお恵みの、又美術館に伺うことが出来、深い感謝です。ツワブキの美しい晩秋の遊歩道も廻らせて頂き会場を今少し拝見させて頂きます。益々の御発展をお祈り申し上げます。

矢野(2011年11月24日)

 

ありがとうとざいました。すばらしい美術館。こんないい所が南国市にあって嬉しいです。武内先生、いつまでもお元気でみんなを励ましてください。

松木(2011年11月8日)

 

今日は文化の日です。何か文化の高い所にということで、家族で話し合いました。やっぱり白木谷の国際美術館ということになり、本当にきて良かったです。作品は、前とは半分程かわっていましたが、毎回すばらしいです。
この下の川のそばに置かれていた自転車が上に上っていました。やっぱり未来を感じました。宇宙に上っていっているように見え、とても感動しました。毎日忙しい生活をしています。心が洗われたようなおちついた気分になりました。多くの人々がここに来て心を休めていることでしょう。本当にありがとうございます。
おハガキをいただいた時、いつも来たい、行きたい気持ちになります。私の友人も言っておりました。しかし、毎回来たい気持ちはありますが、なかなか時間が取れなくて…。でも、今日は本当によかったです。明日からの仕事に又打ち込むことができます。ありがとうございました。

Y(2011年11月3日)

 

それぞれの作者のそれぞれの作品から発せられるメッセージを、私なりに受け止めました。生きてゆく活力をいただきました。心洗われるひとときでした。

西内(2011年10月15日)

 

ひさしぶりに美術館にきて作品がかわっていました。
3周年おめでとうございます。これからもたのしみにしているので、さくひんよろしくおねがいします。

(2011年10月1日)

 

すごい、素晴らしい、感動、作品の数々におどろき、外の自然と少しアンバランスな置き物に又ビックリ。大地の声がきこえてきそうな幸福感を味わわせていただきました。この感動をいただき、生きている事、この時に居合わさせていただいた喜びをかてに、明日から又新たな一歩がふみ出せそうです。ありがとうございます。
又きっと近いうちにこさせてもらいます。先生方の新しい作品を楽しみにしています。

(2011年9月25日)

 

台風12号の一過の日、又この白木谷に引き寄せられました。大雨で少し濁った白木谷を巡りながら、この谷ぐるみ美術館にしてしまった光仁さんの汗と努力の日々を思わされました。一木一草にまで心を配って育てられる、そのまなざしを感じます。
若さ溢れるペン画の数々、重みを増した展示画、また武内光仁ワールドにほれ直しました。
橋井昭六さんも同じような思いを残して居られます。お身体を御夫妻共々大切に。

(2011年9月4日)

 

いいお天気です。川べりで「ソーメン」と川のせせらぎでいやされました。セミも1週間の命をせいいっぱい鳴いていました。生きるとは、すごい事だと思いました。
セミの声 ソーメン流しも 生きてこそ

大和(2011年8月27日)

 

こんはぁぃへぇ、2はァイフェのボォゥチューベェふ…あ、失礼しました。前歯の1本のサシ歯がとび、息がもれていました。小川のせせらぎと「ツクツクボーシ」、休憩所の木の香りで楽しんでいます。それでは…。
草と木のにおいがすてき♥

池田屋でした。(2011年8月26日)

 

谷川のせせらぎ、せみの声、8月12日に小学生、中学生、高校生、大人5人で来ました。この美術館を大阪に住んでいる人達にみてもらおうと強引に案内しました。青い家では大の字になって。また来ます。

岡崎(2011年8月12日)

 

熱い!! いやされました。

 

新聞の他県の方より寄せられていた記事を見て、来てみました。
芸術って一体何なのでしょう。
無くては生きていけないものではないけれど、見て感じたときの言葉で表せない感覚。自然の造形物を見た感動と似ているが違う。
人間とは何か、自然とは何か…。
改めて考えさせられました。白木谷は初めて、名前すら知らなかったですが、いっぺんに好きになりました。

高知市 千頭(2011年8月7日)

 

さらに武内光仁に世界は拡がった。すごい立体空間は白木谷の渓流を掌中に収めながら発展・昇華。
自転車の空を駆ける大群は圧倒される。誰がここまで?思いきった着想を、手を一切抜かないという光仁の集中力は、すさまじく見る者を引きずってゆく。遊歩道もよく整備。渓谷のさわやかを取り込んで、見る者に一時の清涼世界を満喫させている。
石原慎太郎知事は、この感性を一気にくみとり東京都庁の正面ロビーを武内に提供した。完成後もただごとではなかった。
その青い家がここに出現。コレクションされた作家たちも嬉しいことだろう。それは日本画、書芸の世界にも及んでいる。
白木谷のアートワールドの完熟を大いに祝いたい。
武内君、ご苦労様。ご自愛を夏に。
P.S. 高知新聞投書欄にも、他県の人が感心して投稿していたね。

橋井(2011年8月6日)

 

高知に生まれ育って70年、白木谷に初めて来ました。自然の中のウグイスの声、なんとのんびりした気持。私も同じ武内(香北町)です。友達とようやく着いた!所、アートは初めてです。すばらしいです。又来たいと思います。

武内、松田、舟尾(2011年7月24日)

 

自然が感じられて、作品もすばらしくてサイコー!!

(2011年7月23日)

 

白木谷の小川とせせらぎの音、周りの山々の緑とたたずまい、それらとは異質にも見える作品の数々。改めて人の美術のいとなみの多様さ、広がりを考えさせられます。
いつか自然の作品のように、この美術館の作品も見慣れる時が来るでしょうか。

宮田賢二(2011年7月23日)

 

アートやってんね〜!

(2011年7月23日)

 

今日もいい天気。川のせせらぎとアットホームな美術館で、ハートもリフレッシュ!!
又、ゆっくりしにきます。谷川のせせらぎもアートかな。
今日一日、幸せな気持ちになれます。

大和(2011年7月23日)

 

息子と二人できました。
何回見ても「ワカラン」が本当ですが、緑の中でゆっくりすごすのは大好きです。
帰ったあと何故か、心が洗われていることに気が付きます。

正彦(2011年7月22日)

 

今回で3度目の白木谷美術館鑑賞です。
幸運にも3年前オープニングに来館したのですが、先生の芸術活動は益々情熱的で盛んです。いつもながらスケールの大きさと情熱、そしてひきつけられる作品群、ただただ圧倒されます。現代の世の中、特に今年は東北地方の大災害など人々に勇気や元気、活力を与えてくれる芸術の数々でした。
最後、館を出るとこの真夏の昼間とは思えない涼風を受けて、小川のせせらぎを聞きながら至福の時をすごしました。

H.T&M.T(2011年7月21日)

 

山の中の美術館、木の香り、渓流の上空をかけぬけていく自転車、静かなたたずまいの彫刻、大好きなクマさんのオブジェ、青いおうち、ヴィトゲンシュタインもびっくりの哲学的空間。
白木谷は筍しかしらなかったけど、こんな人生もあったのですね。世界を見せていただき、ありがとうございました。

北川アーニー(2011年7月18日)

 

台風が近づき、雨が降っています。
でも、ウグイスが鳴き、せみが鳴き、万緑の中、友達と二人、心が洗われました。時間の流れがとんでもなくゆったりです。
芸術はあまりわかりませんが、緑と青の世界、とてもすてきでした。
P.S. 高校の時の美術の先生、高崎先生、とても懐かしかったです。

山本(2011年7月18日)

 

青い空、真白な雲、深い緑、川のせせらぎ、せみの声…、鳥の鳴き声。先月に続き、2度目の来館です。
とてもいいお話を聞かせていただき、今後、自分達の進んで行く道に対し、視点を定めることが出来た様に感じます。
又、この自然に囲まれた、手作りの美術館の暖かさを感じる為に、来たいと思います。先生のお人柄に触れさせていただき、あたたかい気持ちになりました。ありがとうございました。
やまもも、少しいただきました。甘酸っぱくて、おいしかったです。

四万十市 K(2011年7月16日)

 

四万十市在住の娘達夫婦にさそわれて初めて美術館に参りました。白木谷は梅の名所と聞かされ、何時尋ねて見たいと思って居りましたが、此の様な素晴らしいアート展に巡り会えて大感動です。
又、二人の先生のトークに心温まる思いでした。作品の素晴らしさ、自然にかこまれたたたずまいに心があらわれました。
再度お伺い出来る事を楽しみにしています。

池(2011年7月16日)

 

感動の美術館を出るとさわやかな山の風に吹かれ、せせらぎの音を聞きながらの散歩。至福のひとときを過ごしました。
すばらしい作品、大作に感動。ほととぎすが鳴いています。
熟うれの山桃を少しいただきました。
ありがとうございました。

T&K(2011年7月14日)

 

友人にさそわれてきました。すごかった。

(2011年7月12日)

 

この世に生まれてきてよかった!!と思いました。

(2011年7月10日)

 

ここに来るまで本当にたどりつくか心配しながら来ました。
中に入ってスケールの大きさにびっくり!!
友達と来てよかったァ…。思い出になりました。
もうすぐ、高知とさようならします。
ありがとう!

KとM(2011年7月8日)

 

保育園をさぼったむすことあそびに来ました。
あそび心いっぱいのアートにわくわくしますね。

(2011年7月5日)

 

What a wonderful, crazy place! Thank you.

Ming Tiampo

 

開館3周年おめでとうございます。
“落ちて転んで転んで落ちた我が人生”と名付けられたお作品、深い思いで拝見!その折、揚羽蝶もみずみずと祝福に来ておりました。地元に何時でも伺える美術館。何と幸。御発展をお祈りいたしております。

矢野のぶ(2011年6月13日)

 

梅雨の晴間、白木谷に水溢れ、桃、梅、びわもたわわに実り、光仁さんの青い基地を久し振りに見る事が出来、二人展の“まゆ”かざり、“7/9の人生”に人生の重さを感じました。父祖の地に溶け込み輝く光仁さんの美の館が発展を続けられますように。

(2011年6月13日)

 

今回初めて美術館に来ました。
たくさんの空を飛ぶ自転車にとりはだがたちました。
すばらしい作品と自然に心がジーンとなりました。
ありがとうございました。

新(2011年6月10日)

 

パワフルな作品に圧倒させられました。

TOSHIHIKO.I(2011年6月6日)

 

長い間かかってやっとたどり着いたといった感じです。感動は生きる喜び!自分は何を表現するか。又来ます。

南雪(2011年6月4日)

 

アートに没頭する夫。その姿の一途さと純粋さに魅せられ、尊敬し続けながら傍で見守る妻。そんな妻に甘えながら創作を続ける夫。この場の作品はすべて光仁氏個人の作でなく、ご夫妻二人の共作であると感じられます。
互いへの思いやりと愛と尊敬。おシャカ様の手の中の悟空のごとく、奥様の掌の大宇宙の中で遊泳する光仁氏の銀河宇宙。
ところで作品に着手する前には、どの作品もある程度の構想、プラン、デッサンなどベースになるものが頭の中にあるのでしょうか。核となるモチーフがあって、あとは“えいままよ”とスタートし、あとはその日の風まかせ、情熱のほとばしるままにイメージの湧くままに、インスピレーションのなすままに、遊び心の命ずるままに、体と心のなすままに作りあげていくのでしょうか。
人生とは何か、どういくべきか、積み重ねていくことの大切さ、自分に誠実であることのすばらしさ、様々なことを考えさせられ、色々な思いをめぐらせられるのも、このすばらしい環境のせいでしょうか!

(2011年6月3日)

 

妻と二人でここを発見。吸いよせられるように入ってみようとなり、きてみたが、面白い。ぜひ今度は、子供2人を連れて4人できてみたくなった。
途中、木を逆さにして時計を掛けているオブジェを見て、我が家にもほしくなった。昔ながらの機械式時計!
今日は天気もよく、鳥たちの鳴き声、カエルの歌、川の流れる音を聞きながらこれを書いているが、何とここちの良いことか。
できる事なら、こういった環境の中で住みたいものだ。
いかん、トイレに行きたくなったので、これにて。もう少し書いて行きたかったが、漏れてはこまるので、また。
また来ます。→WCはどこだ〜

(2011年5月14日)

 

母の日!! 自然の風、川のせせらぎ、鶯の鳴き声、うす紫の藤の花。一度連れて来てやりたいと思っていました。良い母の日のプレゼントが出来ました。来る度に新しく変化して、自然にとけ合って、時を忘れてしまいそうです。木の香のするこの休憩室、何と素晴らしい!! 先生の造型への心!!を感じます。又次にはどんなに変化していることでしょうか。♪ワクワクです。
有難うございました。

(2011年5月8日)

 

すばらしいです。またいきたいな!!

(2011年5月8日)

 

来る度に進化し続ける美術館。窓の外には風にゆれる木々とうす紫色の藤がたくさん下がって、どこからかうぐいすの声が聞こえる。
この眠くなるように静かな自然と一体化さすために、日夜流される汗と労働を思って、いつも目に見えないものを見つめる心が必要なことを感じます。
芸術とは何でしょうか。この美術館はいつもそのことを考えさせてくれます。

(2011年5月8日)

 

神奈川県より高知に移住して2ヶ月がたちました。
これからも、少しずつ高知のすばらしい所を見れたらと思います。
今日は初めて、高知の芸術を見る事ができました。
森の中のアート、森の色、音とすべてが最高ですね♥

(2011年5月7日)

 

小さい頃、白木谷の幼稚園へ通っていました。その頃ここがどんなだったかは記憶がありませんが、この様なすばらしい美術館ができていたとはおどろきです。川の音を含めてたのしませてもらいました。

(2011年5月6日)

 

しぜん いっぱい
すてきな かんきょう
いい びじゅつかん
おがわの せせらぎ
ふじのはな
そよかぜに ゆらぐ
はるの ひざしのなか

(2011年5月5日)

 

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ほとばしる情熱とエネルギーに、感動するばかりです。
この情熱とエネルギーがどこから、どうやって、生まれてくるのか、
知りたいです。

近佐(2010年10月14日)

 

どうやってバスをかさねたがやろう。
てがたばっかりで、なんでてがたをつけたが。

にしむらたいち(2010年9月26日)

 

国際美術館のネームにひかれ、田舎の細道を走らせてきました。
屋内の作品に圧倒され、力強いエネルギーを感じました。
屋外休憩所も谷川の流れをしばし聞き乍ら、つくつくぼうしの声も聞こえ
静かなひと時を過ごせました。又来たいと思います。

松岡&前田(2010年9月17日)

 

川のせせらぎが涼しくて良い。春には桜、梅が咲くと又良いでしょう。
弁当持参で又来たい。

高知市桟橋(2010年9月11日)

 

もう、三回目ぐらいになりますが、いつ来ても心底心洗われる場所です。
私の家の近くにもこんな自然、芸術、文化だだよう公園を造りたいのが夢です。
又来ます。

武吉 束(2010年8月30日)

 

たまたま、帰りのルートを変えて行ったら、
「なんと、こんな所に美術館が!」ってことで、寄ってきました。
ははは、色んな所に出没している、神出鬼没のF.Hです。
出会っても、びっくりしないで下さいね。私を知ってる人。
旅人の香美市のF.H。誰か、分かるかな…?24才、1986年生まれ。
実は47都道府県を2年かけて巡りました…。2008.8〜2010.8。
就活もかねて。今は…某土佐山にて…。
次の私は、強化旅人として生きます!(?)エベレストへ行こう。

F.H(2010年8月29日)

 

こわいトンネルを抜けて、ようやくたどり着く。
ホット♥ 以前から一度は見たいと思い…、この空間…、斬新さ…。
予想以上にくつろげる…、川のせせらぎ…、風も涼しく…、一息…。

須崎(2010年8月19日)

 

女性二人で捜してまいりました。
川のせせらぎ、涼しい風、とっても心地良い空間をありがとうございました。

宮内(2010年8月7日)

 

1年半ほどぶりに来ました。以前工事中だった所があちこち完成しており、
また新たな力とグルングルンと翻弄される感覚をいただきました。
そしてその中にあってこの小屋もすばらしい。緑、せせらぎ、セミの声、
風とおしのよい日陰、ベストプレイスです。

池知(2010年8月6日)

 

久しぶりに来ました。中がどんどん変わってきて主人と楽しんでいます。
ありがとうございました。

愛宕(2010年8月6日)

 

今日、初めて来ました。勉強になり、仕事も頑張ろうと思いました。
また、行きたいと思います。
後、人生も変わり、いい人に巡り逢えたらいいと思います。
その人が、結婚相手になればいいかも…(笑)

古味久嗣(2010年7月25日)

 

絵は絵手紙くらいしか描かないけれど、素敵なモニュメントでした。
またこの休憩場所にきてびっくり。
川のせせらぎしか聞こえず、鳥とセミなど静かな場所で心がやすらぎます。
また来れたらいいなぁ〜と思いました。ほんとに朝10:00、静かでした。

由美(2010年7月)

 

友人に誘われ初めて来ました。
素晴らしいです。私の親族に白木谷から嫁に来ている人がいますので
どんな所かと思い、来て見ました。

川谷喜美(2010年7月6日)

 

今日は雨が降っています。平日でしたので、今は私1人です。
前回母とおばあちゃんと来たのですが、今回私だけで来てみました。
3度目になりますが、新しい作品も増え、
お元気に制作ができているようでよかったです。
ピアノも弾かせていただきました。
あの空間で弾くピアノは、不思議で気持ちよかったです。
これからも展示会楽しみにしています。

谷 志穂(2010年6月15日)

 

身近な人やいろんなところでちらほらも聞いていたけれど、
実態がわからない、けど気になる当地へやっと訪ねました。
小さな思いで訪ねて大きな感動をもらいました。
美術は苦手だけどすばらしいと感じた。
武内氏の美術にかける情熱と気迫と意思力を強く感じとれた。

内田恒郎(2010年6月12日)

 

訪ねてたどり着き、まずはコーヒーを頂き、
(とりたて枇杷もたくさんごちそうになりました。)
我々夫婦の枇杷事件の話も奥様と楽しく話して、さあ美術館へ…
きどらない作品の展示、オブジェの存在がかつて知らない世界の有り様でした。
触れられるという事は多くの美術館めぐりをして来た私ですが、
きどらない作品群がずんと身近に感じられうれしかったです。
又、孫を連れて訪れたいと思います。

内田詠子(2010年6月12日)

 

他の人には真似が出来ない独自の世界を、皆さんに知ってもらいたい。
そう思える美術館です。二度見ると違った見方が出来ます。
東京の人間にももっと知ってもらいたい。帰ったら宣伝をしたいと思います。
本当にありがとう御座いました。とてもスケールが大きく、
すばらしかったです。まさに芸術でした。

東京都 海賀(2010年6月5日)

 

絵の作品は、とてもぼくの絵とは、まったくちがいましたので、
ビックリしました。
絵だけではなく、作品もあったのでとても楽しかったです。
何年もかかって作って1人でつくってくれたのを、
ボクたちに見せてくれてありがとうございました。
いいべんきょうになりました。またきたいです。

阿部胤修(2010年5月30日)

 

ぼくは行ったことないけれど、はじめて行って中をみたらすごかった。
すごい作品がいっぱいあってすごかった。
中のにおいは、木のにおいがいっぱい。来てすごかたです。

阿部紅琉(2010年5月30日)

 

ミニコミ誌を読んだ妻に誘われて来ました。
どれも迫力のある作品ばかりで驚きました。
理解できない作品も多かったけれど、
「何かスゴイ」という力強い気迫を感じました。
野外展示が自然とマッチして特に良かった。
今日は雨ですが、其れがかえって良い趣きを出している。
水のしたたる音や霧の立ちのぼる梅の中に、
風の通り道の芸術がよく合っていると思いました。
木の実がなる時期にはきっと又違う景色になると思うので、それが楽しみです。

桂(2010年5月23日)

 

小野ヨーコみたいです。

 (2010年5月23日)

 

誕生日を自分の為に過ごしたいと思い、
以前より来たいと思っていたこの美術館に念願かなって来ました。
ゆったりとした時間の流れを感じ、思い出深い一日となりました。
次は子供達と訪れたいです。

Y.O(2010年5月21日)

 

サークルの仲間達と2回目です。
木の香りいっぱい、緑もいっぱい、アートも自然も素晴らしい
リフレッシュして帰ります。そして又来ます。

 (2010年5月21日)

 

3回目です。
屋外展示場をはじめて見ました。
川の流れる水の音、鳥のさえずり…
時間がゆっくりとすぎていく感じがします。
はじめて来た時にも、そう感じたのを思い出しました。
また来たいなぁーと思える場所です。
私にとってのパワースポットですね♥

香南市野市町(2010年5月17日)

 

この窓より緑を眺め、木の香りをも吸いスケッチさせてもらいました。

真鍋(2010年5月16日)

 

前回は娘に連れて来てもらって、今度は姉を私が連れて来ました。
本山生まれの私達はこの空間はほっとする所です。
美術には知識が足らないけれど、心休まり、見ていてあきませんでした。

愛子(2010年4月13日)

 

昨年は、紅葉の頃、すごい迫力と繊細さが合体した作品群に驚き、
感激して帰途につきました。
今回は、桜と桃の季節に訪れ谷川を流れる水音と鶯のさえずりにやすらぎ、
屋外展示の芸術と自然の融合にまた楽しい時を過ごすことができました。
自然の中の美術館、どこにもない美術館、素晴らしい!!

K子、F.N(2010年4月4日)

 

「One moment is forever」を感じます。来て良かったです。
武内さんご夫婦がいつまでも、御健康で、100歳まで、
このartの世界が続きますように。
川のせせらぎ、うぐいすのなき声にも、とても心をあらわれました。
心より、ありがとうございました。

Y.K(2010年4月4日)

 

武内先生のすばらしい迫力の作品に圧倒されて、感動しつつ、
ここまで足を運び静かなせせらぎの音、木の葉をよぎる日の光、
木のかおり、うぐいすの声をきいて、一息ついています。
ここまで来てこの感動を味わせて頂き、
私にとってすばらしい一日を味わせて頂きました。本当に得難い日でした。

 (2010年4月4日)

 

子供の所へ一寸出かけてきました所、
全く想像もつかない様な風景に会い驚きました。
色々可愛ゆい石を集めるのが好きですが、
ここも沢山川の石を集めて有り、思いが通います。
可愛ゆい花の中慰められます。

有沢春美(2010年3月25日)

 

変化をつづける事、生きると云う事は、それによって証明されるのでしょう。
育ってゆくのも、老いてゆくのも、生命の輝き。

 (2010年3月6日)

 

先日、観せてもらった妻に誘われてきました。
よくぞこれだけのものをつくって下さったその志に敬意を表したく
一筆、かかさせてもらいます。
来館途次、少し道がわかりにくかったのですが、来て観て、展示物の内容と
この土地の風景が武内先生の志をともどもに表現しておるように感じました。
特に『手』が主人公であること。
そして近代コンピュータ文明への警鐘の如くひびきます。
私は元船乗りですが、『船』がコンピューターにのっとられ
満50歳で船乗り廃業。以来25年余を無職で生きてきました。
私の好きなことばですが
『労ヲイトワズ、手間ヒマヲオシマズ、方便ヲタノシム』
これを現実に観せていただけたこと感謝しています。
(追記)屋外のクルマの残骸も「吾が意を得たり」の思いです。

元船乗り(2010年3月2日)

 

入口を入った途端から圧倒されました。
何か分からないけど、退屈しないで眺めました。
ここに来てまた、石積みと静かな借景がスーッと、
何だか命の洗濯ができた気分です。

 (2010年2月23日)

 

ここに初めて足を運びましたのが、(屋外展示)8,9年前主人と一緒でした。
独りとなった今独りで来ます。
前回に来ました時「八白土星」気に入りました。感動しました。
そして時の刻みが聴覚に強く余波となって永遠に刻まれていくような、この感覚。
そしてすばらしい構図、嬉しい出遭いです。
これからも主人と共に観ていこうという感じでいます。
今後の発展をお祈り致します。

真鍋多恵子(2010年2月20日)

 

おばあちゃんが「すごいものを見に行こう」と言って、
連れてきてくれたところがここでした。
こんな物を見たのは初めてでした。
ちょっとむずかしかったです。
中学生のおねえちゃんにも見せてやりたいです。
おばあちゃんはこれで2回目ですけれど、3回目は仲良しの友達とくるそうです。
私が一番心に残ったのは、あのピアノの作品。とても心に残りました。
とてもすごい1日になりました。

竹内ゆう・松田あやこ(2010年2月15日)

 

荒削りで繊細で、時間と空間と創造性が芸術に結実する
すばらしいエネルギーに感動しました。
白木谷の自然と一体になった、世界に誇れる美術館です。
久しぶりに高揚しました。ありがとう!

W.O(2010年2月19日)

 

仕事でちょこっと白木谷に来ました。
「何?これ?何?」
体がひきつけられ 中へ。
びっくり!こんなすごい美術館があっただなんて。
さっそく、今夜ブログにのせます。

S.I(2010年2月16日)

 

3人で来ました。雨が降っていますがとても素敵です。
豪華な椅子に座らせていただいて書いています。
世界に誇れる大自然に囲まれた白木谷国際美術館は
私達の心の休憩所になりました。ありがとうございました。

山下、山本、和田(2010年2月11日)

 

「八白土星」の作品が一番好きです。
生きてる事の強さと時を刻むふりこのそれぞれの音の持つ響きが
その中に居ると安らぎを与えてくれます。
“来て良かった"と思える場所です。

美和(2010年2月7日)

 

前衛の 美術に燃えし光仁の マグマがたぎる ここ白木谷

岡崎洋一郎(2010年2月7日)

 

白木谷の宇宙。果てしなく空想ははばたく。
誰がこの世界を夢想し得たか。
度外れたブラックホールの果てへ底深く無限の時間は拡がる。
賛「武内光仁の驚異の宇宙」

橋井昭六(2010年2月3日)

 

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